富裕層ドクターリサーチ/富裕層メディカルリサーチ

医者をリサーチパネルにすることは現実的にはとても難しいと言われている。
専門的になればなるほどその傾向は強くなっていく。

富裕層リサーチ.comの「医者/メディカルリサーチ」では、150名の医者にリサーチが可能だが、以下の点に留意していただきたい。

1:ネットリサーチは、設問数が少ない場合のみお引き受け可能
2:グループインタビューはお引き受けできない
3:デプスインタビューが原則的にお引き受けする基本形
4:郵送によるリサーチなどは要相談

基本的には富裕層リサーチとなるので、リクルーティングやモデレーションもそれなりに費用がかかるし、謝礼もかなり高くなるが、リサーチしたい対象がドクターの場合は、製薬会社などが多いことが予想されるためさほど問題にならないだろう。

一番に考えることは、調査のための調査にならないことだ。
そのため富裕層リサーチ.comでは、ドクターリサーチやメディカルリサーチの調査設計におけるコンサルティングサービスにも力を入れている。

また予算次第だが、数百人規模のドクター定量調査の設計も可能だ。

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Medical Research

As you know, it seems to be quite hard to have a research to doctors, the so-called medical research.
If you need any research for Japanese doctors, please let us know. We are lifestyle management company, so that we know many doctors.

Inquiry : info@hignetworth.co.jp

「富裕層インバウンドビジネス研究会」第2期募集開始

概要

「富裕層インバウンドビジネス研究会」は、3か月を1タームとし、マンスリーレポートの提供やオンラインセミナー等を実施します。欧米豪を中心とした海外富裕層に対する知見を深めたいあらゆる企業が参加しやすい形としており、第1期では、大手企業などにご参加いただき、大変ご好評いただきました。第2期では、より内容をブラッシュアップして実施する予定です。

日本政府が2020年に4,000万人の訪日外国人観光客の誘客を目指していることもあり、今後もインバウンドビジネスは拡大傾向が続いていくと考えられます。実際、インバウンド関連のイベントや商談会が増えてきており、旅行関連企業だけではなく、様々な企業や自治体が参加してきています。

富裕層は特に日本にしかないモノや日本でしかできない体験に多額の消費をしてくれる可能性が高く、彼らの消費動向などを継続的に調査・把握していくことは、富裕層インバウンドビジネスをおこなう国内企業や自治体などすべてに共通する重要なポイントです。一方で、富裕層調査には多額の調査費用がかかることも事実で、国内企業の調査投資が進みにくい大きな壁となっておりました。

「富裕層インバウンドビジネス研究会」はこのような課題を解決し、欧米豪を中心とした海外富裕層に対する知見を深めたいと考えている国内企業や自治体をサポートします。

 

研究会情報

商品名:富裕層インバウンドビジネス研究会
商品内容:欧米豪を中心とした海外富裕層の消費傾向などを継続的に調査するコンソーシアム
期間:3か月(第2期:2017年7月~9月、以降順次開催予定)
URL:http://rpartners.jp/inbound/ibk/

 

お問い合わせ/お申し込み

富裕層インバウンドビジネス研究会へのお問い合わせ、お申し込みは下記よりお願いいたします。

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「アジア富裕層マーケティング研究会」第2期募集開始

概要

「アジア富裕層マーケティング研究会」は、3か月を1タームとし、マンスリーレポートの提供やオンラインセミナー等を実施します。アジア富裕層に対する知見を深めたいあらゆる企業が参加しやすい形としており、第1期では、大手企業などにご参加いただき、大変ご好評いただきました。第2期では、より内容をブラッシュアップして実施する予定です。

アジア富裕層の数は近い将来欧米を凌ぐと言われています。特に親日家の多い国においては、日本に対する興味や関心が高い傾向にあり、2020年に4,000万人の訪日外国人旅行者を目指す日本政府の目標に大きく寄与するものと思われます。最近では、観光財団などからアジア富裕層をテーマとした講演の依頼をいただくケースも増えており、国内企業だけではなく自治体や団体にもアジア富裕層戦略の動きが広がってきています。

日本にしかないモノや日本でしかできない体験に多額の消費をしてくれる可能性の強いアジア富裕層の消費動向などを継続的に調査・把握していくことは、アジア富裕層を対象としたビジネスをおこなう国内企業、自治体、団体などすべてに共通する課題です。一方で、富裕層調査には多額の調査費用がかかることも事実で、国内企業の調査投資が進みにくい大きな壁となっておりました。

「アジア富裕層マーケティング研究会」はこのような課題を解決し、アジア富裕層に対する知見を深めたいと考えている国内企業や自治体、団体をサポートします。

 

研究会情報

商品名:アジア富裕層マーケティング研究会
商品内容:アジア富裕層の消費傾向などを継続的に調査するコンソーシアム
対象国(予定):タイ、ベトナム、スリランカ
期間:3か月(第2期:2017年7月~9月、以降順次開催予定)
URL:http://rpartners.jp/owned-product/marketing/ahnwmk/

 

お問い合わせ/お申し込み

アジア富裕層マーケティング研究会へのお問い合わせ、お申し込みは下記よりお願いいたします。

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「富裕層マーケティング研究会」第2期募集開始

概要

「富裕層マーケティング研究会」は、3か月を1タームとし、マンスリーレポートの提供やオンラインセミナー等を実施します。国内富裕層に対する知見を深めたいあらゆる企業が参加しやすい形としており、第1期では、不動産関連企業や広告代理店等にご参加いただきました。

多くの日本企業が中期経営計画に「富裕層戦略」を盛り込んでおり、実際に弊社にも富裕層リサーチや総合的な富裕層コンサルティングの依頼をいただくケースが増えてきています。2017年2月27日~3月1日に実施されたILTM Japan 2017に多くの自治体が出展していることからも明らかなように、国内企業だけではなく自治体にも確実にその動きが広がってきています。

他にはないモノやそこでしかできない体験に多額の消費をしてくれる可能性の強い富裕層の消費動向などを継続的に調査・把握していくことは、富裕層を対象としたビジネスをおこなう国内企業や自治体すべてに共通する課題です。一方で、富裕層調査には多額の調査費用がかかることも事実で、国内企業の調査投資が進みにくい大きな壁となっておりました。

「富裕層マーケティング研究会」はこのような課題を解決し、国内富裕層に対する知見を深めたいと考えている国内企業や自治体をサポートします。

 

研究会情報

商品名:富裕層マーケティング研究会
商品内容:国内富裕層の消費傾向などを継続的に調査するコンソーシアム
期間:3か月(第2期:2017年7月~9月、以降順次開催予定)
詳細はこちら:http://rpartners.jp/owned-product/marketing/hnw-marketing/

 

お問い合わせ/お申し込み

富裕層マーケティング研究会へのお問い合わせ、お申し込みは下記よりお願いいたします。

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富裕層インバウンドビジネス研究会

富裕層インバウンドビジネス研究会とは

主に欧米豪を中心とした海外富裕層を呼び込みたいと考えている企業や地方自治体を対象に、富裕層インバウンドに関するマンスリーレポートやオンラインセミナーなど(ご要望等により実際の実施内容が異なる場合があります)を通じて、最新の海外富裕層の動向やトレンドを理解することを目的とした研究会です。
当研究会で得られた情報や知見は、効果的・継続的な海外富裕層向け事業戦略を策定する上で貴重なヒントになると考えられます。

「富裕層インバウンドビジネス研究会」の詳細はこちら

アジア富裕層マーケティング研究会

アジア富裕層マーケティング研究会とは

2015年にアジア太平洋地域の富裕層の資産規模が北米を抜いて地域別トップになるなど(*1)、アジアは富裕層ビジネスにおいて欠かせないマーケットのひとつだと考えられます。
アジア富裕層マーケティング研究会は、主にアジアへの進出およびアジアでの事業展開を考えている企業を対象に、アジア富裕層マーケティングに特化したマンスリーレポートやオンラインセミナーなど(ご要望等により実際の実施内容が異なる場合があります)を通して、最新のアジア富裕層の動向やトレンドを理解することを目的とした研究会です。
当研究会で得られた情報や知見は、効果的・継続的なアジア事業戦略を策定する上で貴重なヒントになると考えられます。
(*1)CapGemini 『World Wealth Report 2016』より

「アジア富裕層マーケティング研究会」の詳細はこちら

富裕層マーケティング研修

富裕層ビジネス研修商品の決定版情報はこちら↓
http://rpartners.jp/owned-product/marketing/hnw-marketing/

富裕層ビジネスに興味はあるが、どこから手を付けていいのかわからない。こういう声を多く聞くようになりました。本研修商品「富裕層マーケティング研究会」は、こういったニーズに広く対応するものです。

当社運営の専門資格「ハイネットワース相談士」あるいは「ハイネットワースビジネス診断士」のどちらかのエントリーレベルの資格取得も含まれていますので、富裕層ビジネスの企業研修としておすすめしております。

富裕層ビジネス研修商品の決定版情報はこちら↓
http://rpartners.jp/owned-product/marketing/hnw-marketing/

ランドバンキングと富裕層資格

ランドバンキング.com はこちら
ランドバンキング.com

一時期ほどではないかもしれないが、10000ドル程度からの海外不動案投資の方法としてランドバンキングという考え方がある。
100万円の定期預金を2つ持つのであれば、100万円の定期を1つ、ランドバンキング10000ドルをひとつ、というふうに分散投資しておくのがこれからの時代の基本的な考え方には違いあるまい。

ランドバンキング、換金性は薄いが、いってみれば少し海外の不動産を所有することになるので、安定性という意味からは日本人に非常にマッチしていると考える。問題は良質な業者を選ぶことだ。

当社に情報が入ってくるものは、主に北米の案件が中心だ。ハイネットワース相談士、ハイネットワースビジネス診断士を取得すれば、当社と共同でこのランドバンキング案件を営業セールスできる。

このような小さなところから富裕層ビジネスに参入を考えたい。

富裕層ビジネス資格はこちら

www.businessschool.jp

不用品を現金に変えるプライベートアンバサダー、そして富裕層資格

不用品ドットジェイピーはこちら

www.fuyohin.jp

まだまだコンテンツ不足だが、当社がプロジェクト進行している「不用品による寄付委、あるいは仕事」の窓口となるサイトだ。ハイネットワース相談士3級を取得すると、まず当社のプライベートアンバサダープログラムを覚えていただくことになる。Aさんの不用品はBさんの用品になる、との発想の原点がある。

人間だれでも「本当はもう必要のないもの、あげてもいいもの、でも価値があるもの(現金化できるもの)」があり、富裕層ビジネス業界も例外なくこれが当てはまる。

隠れた資産を見える化する、という点から社会的にも価値が高い活動になると考えている。

ハイネットワースビジネス診断士3級はこちら

www.businessschool.jp